【WELSAホワイトペーパー お役立ち情報シリーズ】
健康診断結果ペーパーレス化のメリット
〜データ化の方法や考慮すべきポイント〜

資料概要

令和2年の新型コロナウイルスの流行により、私たちの働き方は否応なしに大きな変化を遂げました。
政府からはテレワークが推奨され、多くの企業でペーパーレス化対応が急務とされています。

同年には河野行政改革担当大臣が押印慣習の見直しを表明し、ペーパーレス化の追い風になっているものの、紙や押印文化が根強い人事労務領域では、一筋縄ではないのが現実です。
なかでも煩雑を極める健康診断業務も例外ではなく、結果のペーパーレス化を目指しながらも、実現まで至っていない企業も多いはずです。

しかしこのような社会動向から見据えても、人事工数削減を目指す上でも、いずれどこかのタイミングでペーパーレス化に踏み切ることは必要でしょう。

今回はその足がかりとなるよう、健康診断結果のペーパーレス化のメリットや、データ化し保管する方法を中心に解説していきます。

こんな方におすすめ

・紙で運用していた健康診断をペーパーレスで実施したい。
・ペーパーレス化することでのメリットや効果が知りたい。
・データ化の方法、保管手法に課題がある方
…など

資料内容

1.はじめに
2.産業医の捺印が不要に
3.ペーパーレス化するメリット
4.データでの保管方法
5.考慮すべきポイント
6.ペーパーレス化の実現
7.健康管理サービスのご紹介

<本件に関するお問い合わせ>

 インフォコム株式会社 オープンイノベーションセンター
  welsa@infocom.co.jp